研究活動
第8回和牛甲子園1日目!!
令和7年1月16日に品川グランドホールで第8回和牛甲子園が開催されました。全国の農業高校から黒毛和種を出品し、取組と牛の枝肉を競い合うこの大会に2代目COW飼う’Sのメンバー5名が参加してきました。
初日は取組評価部門の入賞校の発表、グループに分かれて各校の取組に対する質問、交流会を行いました。
他校とたくさん交流したメンバー、今回の課題を持ち帰り、後輩への引き継ぎを行ってもらいたいです。
令和6年度研究課題一覧
普通科3年 総合的な探究の時間 発表会
令和7年1月27日(月)5・6時間目に第一体育館にて、普通科3年生の総合的な探究の時間の発表会が行われました。普通科1・2年生を対象に、今年の探究活動の成果を発表しました。1年生から経験を積み重ねてきた3年生の探究の集大成を見たことで、1・2年生は次年度の探究に向けての学びとなったことと思います。
3年生最後の戦いへ
1月14日(火)に第8回和牛甲子園に向けて、本校の黒毛和種2頭が出荷されました。3年生は和牛甲子園を最後に活動から引退し、後輩達に研究を引き継ぎます。
今年の2頭は28ヵ月齢で840kgになった「七福神号」と33ヵ月齢で805kgの「灼華光号」です。
COW飼う’Sのメンバー全員で出発を見送りました。結果は、17日にわかります。
今年度最後のコンテストへ
年も変わって1月11日(土)に毎日新聞が主催する「クボタ・毎日地球未来賞」の結果が発表され、COW飼う’Sが奨励賞に内定しました。2月22日に大阪でこれまでの活動を発表してきます。2月下旬で3年生は卒業を前にして忙しいことから2年生2名で参加してきます。最後のコンテストで入賞でき、1年間を締めくくることができました。
載せる写真がなかったので、満開のヒマワリを載せておきます。発表については後ほどアップいたします。
動物科学科「秋の風物詩」といったら?
動物科学科「秋の風物詩」といったら・・・わら上げです!!田んぼで籾を収穫後に残るわらは牛にとっては良質な飼料となります。毎年恒例となっている作業で、1年生も全員で作業に取り組みました。
田んぼでキューブ状にした稲わらをトラックに積み上げていき、牛舎前でチェーンコンベアで牛舎の2階に上げます。その後、1段目は縦、2段目は横の順で6段目まで積んでいきます。
終わるとほこりまみれですが、農業高校らしい実習に取り組んだ生徒達は充実した時間を過ごすことができました。
環境系コンテストに出場
12月7日(土)に環境甲子園、12月8日(日)に全国ユース環境活動発表大会東北大会が仙台市で開催され、COW飼う’Sが出場してきました。
環境甲子園はレポートを提出して、その内容を評価してもらうコンテストで、奨励賞を受賞しました。三農は動物科学科から4年連続エントリーし、4年連続入賞することができました。
全国ユース環境活動発表大会東北大会にも4年連続出場中で、昨年はあと一歩で全国大会を逃しており、今年こそは全国大会への出場を目指して3年生のメンバー全員が発表者を務めて大会に挑みました。
結果は、上位入賞ならず・・・畜産の内容が上手く伝わらない部分が多かったのではないかと思い、今後の課題となりました。また、初心に返って頑張りましょう。
農業アクション大賞最終選考へ
9月上旬に、高校生農業アクション大賞の最終選考会にCOW飼う’Sが選ばれました。このコンテストは3年間の活動を評価してもらうことから、2年前に申し込みを行い、60チームから15チームに選抜され、活動を行ってきました。最後は15チームから7チームに選抜され、東京での発表を行うことになりました。昨年度卒業した初代COW飼う’Sから活動が始まり、2年目は初代と2代目、3年目は2代目と3代目の計16名が携わったコンテストになります。
11月11日(月)に東京の如水館で全国から集まった7チームの発表を行いました。これまでの活動を審査員にわかりやすく伝えることができるように練習してきた成果を出せました。
結果は上位3チームに入ることができず、奨励賞であったことから、まだまだ足りない部分あったと感じました。今後はこのコンテストに再度申込、リベンジに向けて活動に取り組んでいこうと思います。
第75回日本学校農業クラブ全国大会岩手大会
10月24日、25日に農業クラブ全国大会岩手大会が開催されました。今年の農業クラブの全国大会には、COW飼う’Sからは家畜審査と農業鑑定に出場しました。昨年は久しぶりに意見発表で全国大会に出場し、優秀賞を受賞しましたが、今年はどうなることか?
家畜審査乳牛の部に出場した2年生の上澤未來君はくずまき高原で大会に挑みました。
今回はレベルが高く、甲乙付けがたい牛が4頭揃っており、難しかったようです。残念ながら入賞ならず・・・
農業鑑定に出場した小笠原衣織さんは、就職試験が終わってから、急ピッチで勉強を進めてきました。結果は、優秀賞を受賞することができました。部活動・発表・農鑑の3つを両立してきたCOW飼う’Sのエースが結果を残してくれ、2年連続入賞を果たすことができました。
シャモロックの一生を学ぶ
青森シャモロックは青森県の地鶏です。弾力・旨味・肉の色が素晴らしいです。そんなシャモロックを4ヵ月間飼育した動物科学科の1年生に密着した投稿です。
最初はこんなに可愛かったシャモロック!!
8月に入るともうビッグなニワトリです(汗)体重測定も一苦労・・・
そしてついにその日がやってきました。屠殺のやり方を科長の太田先生に指導してもらいました。動物が好きで入学した三農動物科学科ですが、動物の命を奪うことへの抵抗がある中で、生徒全員がシャモロックの喉に包丁を入れました。こうして、私達が普段食べているお肉が生産されていることを学ぶことでした。
次は、解体して精肉にしていきます。モモ肉、手羽、ムネ肉、ササミときれいにバラすコツを先生方に教えてもらいながら実施しました。
最後は炭火焼きでしっかりとシャモロックの命と味を噛みしめました。やっぱり地鶏は美味しいです。生徒の教材になってくれたシャモロックへの感謝を込めて、「ごちそうさまでした!!」
学会へ行こう!!パート②日本草地学会
9月28日(土)に2024年度日本草地学会帯広大会にCOW飼う’S2年生2名が参加しました。
今回は、
①エコフィードを活用した黒毛和種の肥育試験
②高オレイン酸ヒマワリ種子飼料化に向けた研究
の2課題を発表してきました。
初めての学会で、さらに多くの学会員に囲まれ、緊張しているようでした。これから沢山経験を積んで、成長して欲しいです。
今回の学会では、ヒマワリの緑肥として効果について生徒は指導していただきました。初めて知ったことも多いようで、勉強になったことでしょう。
さて、今回の遠征で、生徒のスキルアップを目的とした発表は終わりになります。このような遠征は、研究助成をしていただいている経費で旅費を計上して参加しています。COW飼う’Sは、3年連続外部の財団より研究助成していただいております。もし、三農で研究活動して、外部で発表してみたいと思う中学生がいましたら、動物科学科を受験して、産業動物研究班COW飼う’Sで一緒に活動しましょう。
学会に行こう!!パート①日本土壌肥料学会
9月3日(火)に日本土壌肥料学会2024年度福岡大会にCOW飼う’Sのメンバー2名が参加してきました。
今回は、
①エコフィードのステージ別給与が黒毛和種の肥育に及ぼす影響
~環境に配慮した美味しい牛肉生産を目指して~
②菌耕法が土壌成分及び高オレイン酸ヒマワリ栽培に及ぼす影響
の2課題をポスター発表してきました。
ポスター発表には原稿がありません。そのため、発表を聞きに来ていただいた方々に、ポスターに書いてあることをわかりやすく伝える必要があります。2人で2課題の発表ということもあり、覚えることも沢山とあると皆さんは思うかもしれませんが、実際は研究をしてきたことを伝えることが目的のため、2年間活動してきた3年生にはそれほど苦ではありません。ボランティアアワードに参加して鍛えげられたことがこういった場で生きてきます。
結果は、上位の課題に選出されませんでしたが、学会員から沢山アドバイスをいただくことができたので、今後の研究に役立てて行きます。
第75回日本学校農業クラブ東北連盟大会秋田大会
8月27日、28日と秋田県の花火で有名な大曲で開催された農業クラブ東北大会プロジェクト発表会区分Ⅰ類にCOW飼う’Sが参加してきました。
昨年はエースの先輩が直前で参加できなくなり、苦しい戦いを強いられ悔しい思いをしましたが、リベンジをするために、またこの場所に帰ってきました。
「目指せ、美味しい牛肉生産~エコフィードで枝肉の充実と環境配慮型畜産の確立~」と題して、黒毛和種の肉質・美味しさ・環境の3観点について、発表を行いました。県大会内容をさらに絞って中身を厚くしての発表に、手応えを感じた生徒達でしたが、あと一歩及ばず、全国大会出場はかないませんでした。
COW飼う’Sが取り組む「美味しい牛肉生産」は約30ヵ月かけて育てた黒毛和種を出荷して初めて検証されるため、先輩から後輩に引き継がれていく研究課題の1つです。今回のリベンジを後輩達に託して、いつか全国大会出場を勝ち取りましょう!!
大根の間引き作業
植物科学科です!
本日は、2年植物科学科の授業風景をお知らせします。
今回の実習では、青森県が生産量全国3位を誇る大根の間引き作業でした。
今回の実習では、発芽した芽を確認しながら行う間引き作業。
間引き作業は、よりよい大根を栽培するために必要不可欠な作業です。発芽したうちの生育の悪い方や徒長した芽を抜くことで、栄養を集中させたり、風通しの改善、日光の確保など、さまざまな効果がある、とても大切な作業になります。
9月にしては気温が高く、汗を流しながら行う作業でしたが、適度な休憩を入れ、冷たい麦茶を補給しながら、全員で協力して、丁寧にかつスピード感をもった間引き作業となりました。
高校生ボランティアアワード2024全国大会
COW飼う’Sは8月6日、7日に新宿住友三角ビルで開催された高校生ボランティアアワード2024全国大会に参加してきました。155チームのエントリーがあり、その中から88チームが全国大会に選出され、COW飼う’S今年で全国大会には3年連続3回目の出場になります。これまで、初代COW飼う’Sの先輩方が取り組んできたことを継続して、新たに環境配慮型畜産について取り組んできたことをブースで発表しました。
例年通り、COW飼う‘Sの参加者は全員が発表者なので、他校の生徒や一般の方々をブースに連れてきて自分達の活動の内容を聞いてもらい、最後にメッセージを記入してもらうスタイルでやっています。生徒自らが動くことで主体性や自分達の活動を伝えるプレゼン能力、アウトプット能力、コミュニケーション能力を高めることができるため、COW飼う’S全体の能力向上させる独自のスタイルです。
昨年は208名の方からメッセージを頂きましたが、今年は230名の方からメッセージを頂くことができました。本校のブースに来ていただいたすべての方々に感謝申し上げます。
最後の表彰式では、3年目にして初めて、DNP大日本印刷株式会社様より協賛企業賞を頂くことができました。ヒマワリを活用した循環型農業やエコフィードを有効活用することで環境に配慮した取り組みが確立されている部分が評価の対象になったとのことです。この受賞は、初代COW飼う’Sの先輩方が取り組んできたことや私達の活動に賛同して協力してくれた多くの方々の支えがあっての受賞です。この場を借りて感謝申し上げます。
今後もCOW飼う’Sの戦いは続きますが、応援よろしくお願いいたします。
農業クラブ青森県大会プロⅠ類連覇と3冠達成!!
動物科学科産業動物研究班COW飼う’Sです。久しぶりの投稿になります。COW飼う’Sは初代のメンバー6名が卒業し、現在3年生5名、2年生5名の計10名で構成されている研究チームです。
昨年は、プロジェクト発表会分野Ⅰ類、意見発表会分野Ⅰ類の2部門の最優秀賞をとりました。今年度の青森県学校農業クラブ連盟大会には、COW飼う’Sからプロジェクト発表会分野Ⅰ類、家畜審査競技会肉牛の部・乳牛の部の3部門にエントリーしていました。
6月20日、21日に開催されたプロジェクト発表会分野Ⅰ類では、
「目指せ、美味しい牛肉生産~エコフィードで枝肉の充実と環境配慮型畜産の確立~」
と題して発表し、昨年の「高オレイン酸ヒマワリ種子飼料化プロジェクト」から2連覇を達成することができました。
家畜審査競技会肉牛の部では、L3小林寧々香さんが最優秀賞、L2水尻陽菜さんが優秀賞を受賞しました。
7月19日に開催された家畜審査競技会乳牛の部ではL2上澤未來君が最優秀賞、L1橋本心菜さんが優秀賞を受賞しました。
1つの研究チームから3冠を達成するのは、中々の快挙です。今後は、東北大会に向けて、発表練習を頑張っていきます。
米粉パン製造実習!
食品科学科2年生です!
食品製造の授業にて、米粉パンの製造実習を行いました!
小麦粉は使わず、米粉100%で初挑戦です。
混合や成形の作業は小麦と変わらず、無事に工程は進み、いざ焼成。
焼き色もう少し付けたかったところでしたが、お米の白い色が特徴的なパンが焼き上がりました!
試食した生徒からは「めっちゃお米の味がする!」「お餅みたいな味!」と、米粉の風味を感じていたようでした。
授業等で改善を重ね、いつかはお客様に提供できるよう、今回の授業を弾みに頑張っていきます!
パン製造実習!
食品科学科3年生です!
14日(金)、パン製造実習を行いました。
今回は「米粉ロールパン」と「食パン」を製造しました。
ロールパンには、「あおもりっこ」という県産米粉を使用。
焼成時、製造実習棟には美味しいパンの香りが充満し、
味も発酵も申し分ない完成度となりました!
段々と暑くなってきました。
7月はアイス製造実習を予定しています。
可能な限り青森県産や三本木農業恵拓高校産の材料を使用し、
地元の良さを体感しながら、実習を続けていきたいと思います。
笹餅製造実習!
食品科学科です!
本日、2学年の食品製造で、笹餅(ささもち)製造を行いました。
穀類の加工という単元で、米粉やもち粉について理解を深めるため、実習を行います。
笹餅は主に青森県津軽地方の名産品と言われます。
笹の殺菌効果を利用し、紐で縛らない包み方が、青森県で作られる笹餅の特徴です。
材料の混合や笹の包み方に悪戦苦闘しながらも、個性豊かな笹餅が完成しました。伝統的な和菓子作りを経験し、青森県の魅力を体感することができました。
木綿豆腐製造実習!
食品科学科では、製造原理や工程を学ぶため、1年を通して実習を行っています。今回は2年生が木綿豆腐製造実習を行いました。
今回は変性したタンパク質が凝固するのか、原理を学ぶ実習です。
ダイズは豆腐の加工に適している”おおすず”を使用しました。
加熱した豆乳に”にがり”を加え、脱水。結果は、ほとんどの班でしっかりと固まった木綿豆腐ができました。
生徒からは「固まって良かった!」「手作りは美味しい!」といった感想がありました。
今後も美味しく楽しく、学びとなる製造実習を行っていきます!
令和8年度は下記日程で営業します
営業時間:15時45分~16時10分
令和8年度 野菜苗販売
5月7日(木)・8日(金) 終了しました
令和8年度 農産物販売会
10月31日(土)・11月1日(日)
※日程が変更になりました。
10月30日(金)・31日(土)
※今年度は三農祭と別日で実施します
緊急連絡はありません
※本校の電話応対時間は、学校休業日(土日祝祭日)を除いた平日の
8:15~16:45となります。
青森県立三本木農業恵拓高等学校
〒034-8578
青森県十和田市大字相坂字
高清水78-92
TEL 0176-23-5341
FAX 0176-23-2141
第50回全国高等学校総合文化祭
「あきた総文2026」
〇写真部門
髙田花音(G22天間林中)
最優秀賞・文部科学大臣賞
令和8年度 第44回東北高等学校
アーチェリー選手権大会
〇男子団体戦
境 蒼生(E3五戸中)
小笠原逢心(F3三本木中)
新井田諒陽 (G31十和田中)
第3位
〇女子個人戦
久保田こはく(L3木ノ下中)
第3位
令和8年度 第77回 東北高等学校
ラグビーフットボール大会 Ⅱ部
1回戦 三農20-15黒沢尻北高校
準決勝 三農48-19磐城高校
決 勝 三農26- 7松韻学園福島高校
第1位
青森県学校農業クラブ連盟大会
〇プロジェクト発表会Ⅰ類最優秀賞
東北大会出場
「エコフィードの有効活用で
美味しい牛肉生産」
沼田恭輔(L3東北中)
松山煌生(L3東北中)
伊藤ひより(L3三沢一中)
大槻沙紀(L3堀口中)
山本愛莉(L3市川中)
齋藤一花(L2白山台中)
坂田結花(L2下田中)
庭田梨々美(L2五戸中)
〇意見発表会Ⅰ類 最優秀賞
東北大会出場
「放牧酪農でブランド牛乳の
生産を目指して」
松山煌生(L3東北中)
〇家畜審査競技 肉牛の部
最優秀賞 山本愛莉(L3市川中)
優秀賞 古田友海(L2田子中)
優秀賞 佐々木皇駕
(L2十和田東中)
〇農業情報処理競技会
優秀賞 畠山紗季(F3切田中)
東北大会出場
優秀賞 福田莉音(F3三沢一中)
第46回東北高等学校馬術選手権大会
団体戦
第3位
第79回青森県高等学校総合体育大会
〇相撲部
団体戦 優勝
インターハイ出場
小笠原広祐(P3鰺ヶ沢中)
奈良悠真(P3中里中)
佐藤啓太(E3浄法寺中)
金田和馬(P1合川中)
成田虎六久(P1合川中)
鳴海百起(P1木造中)
中沢陸人(E1三戸中)
個人戦
2位 小笠原広祐(P3鰺ヶ沢中)
インターハイ出場
4位 奈良悠真(P3中里中)
東北大会出場
体重別個人戦80kg級
1位 佐藤啓太(E3浄法寺中)
インターハイ出場
体重別個人戦100kg級
1位 鳴海百起(P1木造中)
インターハイ出場
3位 中沢陸人(E1三戸中)
東北大会出場
〇アーチェリー部
男子団体戦 2位
境 蒼生(E3五戸中)
小笠原逢心(F3三本木中)
新井田諒陽 (G31十和田中)
東北大会出場
女子団体戦 3位
久保田こはく(L3木ノ下中)
山田夢菜(G32三本木中)
漆坂 葵(G31十和田一中)
東北大会出場
男子個人戦 4位 境 蒼生
インターハイ出場
6位 新井田諒陽
女子個人戦 4位 漆坂 葵
6位 久保田こはく
〇馬術部
個人戦
第1競技 ジムカーナ
1位 坂田結花(L2下田中)
東北大会出場
2位 福村衣純(L3三本木中)
東北大会出場
3位 仁和希々風(L2田名部中)
東北大会出場
第2競技 クロス障害飛越
1位 大槻沙紀(L3堀口中)
東北大会出場
2位 馬場友璃亜(G32三沢三中)
東北大会出場
3位 神 奏多(L2横内中)
東北大会出場
第3競技 標準障害飛越
1位 小笠原煌真(G21七百中)
東北大会出場
2位 斉藤こうろ(L3横内中)
東北大会出場
3位 村岡蒼太(L2白銀南中)
東北大会出場
団体戦
1位 三本木農業恵拓高校B
インターハイ出場
斉藤こうろ、馬場友璃亜
福村衣純、山本愛莉
小笠原煌真、坂田結花
〇ラグビー部
2位
1回戦 三農 58- 0 三沢商業
準決勝 三農 38-17 青森北
決勝戦 三農 17-33 青森山田
東北大会出場
〇サッカー部
2回戦 三農2-1八戸西
3回戦 三農7-0八戸東
準々決勝 三農1-5八学野西
ベスト8
※普通科:G 植物科学科:P 動物科学科:L
環境工学科:E 食品科学科:F の表記です